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絶賛放置だったので最後くらい。
ちなみに馬券当たったのは中山記念とオークスだけと今年は散々だった。 ◎ メイショウサムソン ○ ポップロック ▲ ドリームパスポート △ ハイアーゲーム 買おうと思ってたメジャーは+10kとかもう引退式の準備万端だったのでさくっと切って夢を買うことにしました。 ドリパス頑張って。
◎アドマイヤオーラ
○ドリームジャーニー ▲ローレルゲレイロ △マイネルシーガル △アサクサキングス オーラは弥生>皐月の連勝は難しくても2着には来るんじゃないかと…。 ホウオーはローテと血統を考慮して思い切ってきり。 ほぼ完全にダービー狙いだろうし。 ノリも切り。
◎ローエングリン
○エアシェイディ ▲フサイチパンドラ △マイネルスケルツィ パンドラから総流しも考えたんだけどやめ。
◎プリサイスマシーン
○シーイズトウショウ ▲スピニングノアール △アンバージャック △キーンランドスワン △マイネルスケルツィ (馬券的には全然勝たせてもらってないが)ずっと応援してきたんでプリサイスには頑張ってほしい。 というわけで、ネタ的には古いですが、まぁ今までやってみたことなかったんでやってみました。 >>日本版ポリティカルコンパス で、結果は、 政治的な右・左度(保守・リベラル度) -3.2 経済的な右・左度(市場信頼派・政府介入派) 1.11 あなたの分類は リベラル右派 です。 だそうです。 まぁ自分ではリベラル右派だと思ってた通り概ね予想通りでした。自由っていいよね。 経済的にはもっと右によるかなと思ったんですが割と真ん中よりなのかな?
Excite エキサイト : スポーツニュースより。
確かにこのまま日本で腐っていくくらいなら欧州に行った方がいいとは思いますが、日本なんかにポンと売っちゃったくらいだし種牡馬としてそもそも期待されてなかったのかもしれないですね。 普通ここまですごい馬を日本に売るようなことしないと思いますし。それこそダンシングブレーヴのように病気にでもならない限りは。 その辺ゴドルフィンが馬主だったことと関係あるんですかねぇ。よう知りませんが。 まぁ個人的には一応重賞勝利馬出してるし、そんな駄目な感じもしないんですけどね。いい繁殖牝馬に付ければ十分いけそうだと思ってるんですが。 期待はずれ種牡馬私的トップのピルサドスキーに比べればまだ頑張ってたと思うんですけどw 何にせよ買取額が24万ドルなんて奇跡の馬には哀しすぎる値段ですね。是非世界一お買い得な種牡馬となって後世まで血統を伝えてほしいです。頑張れラムタラ。 ところでピルサドスキーは向こうでの話し聞かないですが頑張ってるんですかね。あとこっちは一体いくらで売却されたんだろう…。
日本代表が負けて間もないこの時期に、川渕キャプテンが会見にてうっかり発言してしまったわけなんですが、これどーなんですかねぇ。
川渕キャプテンの発表のタイミングはどー考えてもおかしいわけで。 まぁいろんな人が言ってるようにマスコミその他の目を自分への批判からそらすために意図的にバラしたと言われてもしょーがないよなぁと思います。 あとはジェフファンとして単純に発言がむかつくし。 オシム監督がジェフの監督でなくなってしまうのは正直寂しいですが、いつかはくることですし。 それにずっと昔からオシム・ジャパンの誕生を熱望してた自分にとっては、実現すれば単純にうれしいです。これ以上の人選はないと思うし。 まぁ、毎年「今年もジェフの監督やってくれるのか!?」とシーズン開始ぎりぎりまでジェフファンをヤキモキさせるオシム監督のことですから、「7~8割は確実」とかありえないと思いますが。 なにより川渕の大チョンボが理由でうまくいきかけてたものが破談にならないかが不安です。
夜勤が終わって車を走らせていたところ、路肩にカモらしき鳥が2羽ほど佇んでおりました。
鳥目っていうくらいだから夜は一部の種を除いて活動しないもんだとばっかり思ってましたが、 夜中も2時になろうかという時間帯でもその辺をふらふらしてるんですね。びっくり。 そして次の曲がり角でクラクションのボタン?の部分が外れてまたびっくり。 ハンドル回しただけで外れるもんなのか。 家についてから直そうかと思いましたがうっかりクラクションが鳴ったりしたら迷惑どころの騒ぎじゃない気もするので昼間つけることにします。
去年就活やってたとき、とある製菓会社から内定を頂いたんですが(結局謹んで辞退させて頂いたんですが)、そこの会社で新製品の試作品発表とかやってる会議に内定者として参加させてもらっったんですね。今考えると結構すごいのに参加した気がしますが。
で、その試作品発表で試食とかもさせて頂いたんですが、最近コンビニとかにその試食した奴(なんか微妙にバージョンアップしてるのもある気がする)が並んでるのを見ると、 ホントに発売してるなぁと何だか不思議な気分になると同時に、 「もしそっちの方に就職してたら今頃菓子工場でせっせとこれ作ってたりしてたのかなぁ」とか考えて無意味に感慨深くなったりします。 折角だから(?)これからはそこの製品をちょくちょく買おうかと思ったりそうでなかったり。 ![]() 画像はその新製品の1つ。
今週末実家に帰ってたんですが、その時、母親の友人の息子さんが自殺したということを聞かされました。
こう書くと、彼はオレとはあんまり関係なさそうな人なんですがまぁそんなことももなく、親戚とか従姉妹とかと会った回数と同じくらいは会ったりしていたわけで、その自殺した彼もオレの友人と呼んで問題ない間柄だったわけなんですよね。年もオレの一個上だったし。 まぁホントに色々あったみたいなんですけど、自殺したとか言われてもあまりピンとこないんですよね。最近は全然会ってなかったんですが、少なくともそういったことをするようなタイプでなかった気がするし。 確か同年代の知り合いが死ぬってのはこれで4人目なんですけど、25年というと人生の1/3くらい生きてきたわけだし、そのくらいが普通なのかもしれないですね。 ついこの前まで同年代の人間が死ぬってのはごくイレギュラーな出来事だと思ってたんですが、そうでもないのかも。 で、前まではお葬式とか出る度に「生きてるってことはそれだけで幸運なんだな」と、命の大切さを実感したりして、生きてるってすばらしいとか感じてたわけなんですが、今回はなんか違うんですよね。 なんと言うか、「オレも意外にあっさり死んだりするのかな」とか考えてみても、それが現実になることに昔より抵抗がなくなったというか、そんな感じ。 「それもまぁ普通にありえるんだろうな」と自然に考えるようになってました。 まぁ遅かれ早かれ大概の人はそう感じるようになってくるんでしょうが、オレがそう感じるようになったのは亡くなった彼が自殺というショッキングな死に方だったからなのか、単に年をとるにつれて人生観が変わってきただけなのかはわかりません。 どちらにせよ、今後周りの同年代の知り合いが亡くなる度に自分の死に対する抵抗がどんどん薄れていくんだなぁということはなんとなくわかります。 同年代に限らず知り合いが亡くなるような事態はなるべく遠慮したいですが。 まぁなんにせよ、亡くなった友人の冥福を祈っています。 死後の世界ってのがあるといいです、ホントに。
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ほとんど更新してませんが、見てくださってる方どうもありがとうございます。 HNは某三冠馬から、 サイト名は Black & White People (by matchbox twenty) の歌詞の一部から拝借いたしました。 ライフログ
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